
ハイキング・山のぼりに座学なんて... と言わずに一度いかがですか?
講演会や講習会って結構ありますよ。
私の参加した講習会・講演会の内容と感想を書かせていただきます。
| 山の知識系 | 天気・気象系 | 救急処置系 | 講演会 | 写真・カメラ系 | 地図・読図系 |
| 登山者の見た山の環境 講演 大蔵喜福さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2006/2/16
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都岳連自然保護委員会
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千駄ヶ谷東京体育館
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1,000円
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内容・感想
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都岳連の自然保護指導員講習会ということでしたが、今回は公開講座ということで一般人も参加できるとのことで申し込んでみました。 |
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| 山で起きやすいケガの応急手当と搬送法 講師 悳秀彦さん | |||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2006/2/6
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千駄ヶ谷東京体育館
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1,000円
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内容・感想
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印象に残ったのはコーヒーをこぼし、推定出血量の判定法などを教ったことです。少なく見えても結構出血していることがわかりました。出血量と症状・対応方法などを教わりました。 この手の講座はどうしても本を読むだけでは、分かりにくいと思います。興味のある方はぜひこの手の講習会の参加を強くオススメします。 |
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| 雪山の気象講習会 講師 鈴木和雄さん・福田博信さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/11/29-30
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都岳連気象委員会
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代々木オリンピックセンター
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4,400円
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内容・感想
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初日は、福田さんより実践編です。気象の基礎講義(露点とか熱交換)のお話の後、積雪・雪崩・雪庇などの雪山の注意点を習いました。 |
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| 秋から冬への装備と登り方 覚えて役立つ山のロープワークの基礎 講師 平田謙一さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/10/6
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新橋アルパインツアー会議室
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2,000円
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内容・感想
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秋の山行の際のポイント どれもわかりきった話ではありますが、改めて、
2.万全の装備で臨むべき
11月から12月上旬にかけては、空気が澄み綺麗な写真が撮れる時期だそうです。 紅葉は気温が8度くらいまで下がるようになると始まるとのこと。
例年2500m辺りは10月上旬が紅葉の季節となるとのことです。 ロープワーク 平田さんでもよく使うものは所詮5-6種類とのことです。この日習ったものは、
講習中の色々な場面で、ガイドさんって、このようなことを考えているんだとか、こんなことまで気を使っているんだということがわかり、興味深かったです。山の案内をしてお金を稼ぐって大変ですね。 |
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| 観天望気講習会 講師 城所邦夫さん・福田博信さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/9/14&16
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都岳連気象委員会
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千駄ヶ谷東京体育館
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4,400円
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内容・感想
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雲には10種類あるということ。それぞれがどのような時にできるかといったことを学びました。波状雲なぜできるのか? つるし雲のメカニズムなど、観天望気の極意を白馬で長年お天気相談所を開いていらっしゃる城所さんにレクチャーいただきました。 |
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リーダーのための危急時対策と応急措置 講師 渡辺輝男さん |
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/8/17
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新橋退職金機構ビル
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2000円
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内容・感想
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講義内容は盛り沢山。メモがあっという間にいっぱいになってしまいます。 今回は危急措置ということで、実際に事故が起こってしまった場合の措置を主にやったのですが、渡辺さんとしては、事故を起こさないようにするために、余裕のある行動を心がけたり、適切なトレーニングをしたり、水分の補給をこまめにおこなったりということを何よりも実践してもらいたいとのことでした。 救急法はぜひ消防や赤十字のやっている講習を受けるといいと言われました。またテーピングもそれだけで一日コースになるほどの内容があるとのことでした。ぜひ別途受けるべきとのご助言でした。 ちなみに今回は内容いっぱいで覚えきれない、且つ実践できなければ意味がないと思い、この机上に対応する実技講座にも参加しました。(2005/9/11高尾・草戸山) レポートはこちらです。 また、2005/8/20にあるオートキャンプ場で行われた、「アウトドア・ファーストエイド教室」(講師:櫻井優司さん)にも参加してみました。これはこれで確かに有意義(出血→止血、気道確保、人口呼吸、心臓マッサージ、AIDの使い方など)な講座であったのですが、前提がすべて救急車が来るまでの10-20分間の措置に限定されてしまっていました。山の上での事故とはどうしても状況設定が違ってしまいます。色々な講座があるかと思いますが、そのあたりをよく考慮しないと実際の山での状況と乖離してしまうことがあると思います。 |
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| リーダーのための高山病対策 講師 笹原芳樹さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/7/20
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新橋退職金機構ビル
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2000円
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内容・感想
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内容は、都岳連で以前おこなった高所順応研究会という資料を基に進みました。高所障害は何に起因するか?(気圧が低い・酸素が少ない・寒い・乾燥しているが答えです) 急性高山病・高所肺水腫・高所脳浮腫と高山病にも、大きく分けると3種類あってそれぞれで対応が違う。というようなことを解説いただきました。 月並みであるものの、重要なこととして高山病にならないためには、
といったことに気をつけることいいとのことです。 |
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| 新百名山を語る 講演 岩崎元郎さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/6/24
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アウトドアフェスティバル2005
(ヤマケイカルチャー)
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池袋サンシャインシティ
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無料
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内容・感想
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前半は岩崎さんの山暦と中高年専門?にとらばーゆした経緯を面白げに語られました。後半は、新百名山を発表した背景及び選定理由を説明されました。
商業主義的(個人的には当たりと思う...)とか、百名山は深田のみでよいとか、色々な意見はあるようですが、みなさんはどう思われますか?
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| 今からはじめる山のデジタル写真 講師 畠山高さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/6/23
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新橋アルパインツアー
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2000円
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内容・感想
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受講した講座は講師の畠山さんの著書「いまから始める山のデジタル写真」の出版記念企画。平日午後に設定された講座でしたが、面白そうなので会社の半休まで取って参加してみました。驚いたことに参加者はたった2名。もう一方は、大判のカメラを持ち歩き、既にどっぷり山岳写真に浸かっているご年配の方でした。
従って?講師の当初の予定とは少々想定外の、ディープな講座になってしまいました。 内容は、.raw .tiff .jpgのそれぞれの特性と有効な使い方。デジタルの世界でのISO感度の設定。CCDのメカニズムから来るデジタル写真の特性。レタッチソフトの使い方といったデジタルの世界ならではの講義でした。当然、アナログ共通の話題もあり、絞りとシャッター速度の関係、PL・NDフィルターの利用法など基本も復習できました。 |
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| 地形図の読み方 講師 平塚晶人さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/5/12
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代々木オリンピックセンター
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スクール料込
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内容・感想
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詳細はコチラでレポートしています。 なお、地図系の講座はやはり実地で行わないと実用度半減と感じ、2005/7/31に平塚さんの地図読み講座Dコース(西丹沢の名も無き、道も無き山)に行ってきました。この講座はリーズナブルで且つ、とても有益でしたよ。追ってレポートいたします。 |
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| リーダーのための無人小屋とテント泊 講師 水上宏一郎さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/4/25
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新橋退職金機構ビル
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2000円
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内容・感想
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今回の内容は、無人小屋・テント泊の利点と弱点などの説明、実際の装備を見せてもらいながら、取り扱い方の注意などを教わりました。この分野は既に、ファミハイの師・鷲ピョンさんにかなり教えていただいていたので私にとっては復習中心となりましたが、自分のストーブのガスカートリッジの消費具合を事前の計っておくこと、テントの中ではナイフを首からかけて、いざというときに取り出せるようにしておくこと(そういえば田部井さんもおっしゃってました)などが印象に残りました。 |
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| 山あるきの楽しみ 講演 田部井淳子さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2005/1/20
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大久保ICI本店
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500円
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内容・感想
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| 秋山の天気の特徴 講師 村山貢司さん | ||||
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参加日
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主催
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場所
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料金
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2004/9/24
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新橋退職金機構ビル
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2000円
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内容・感想
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